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吉他仙人喜多郁代查看:0 回复:0 评论:0 创建时间:2024-07-19T10:54:07
结束乐队/結束バンド 突然下起的夕雨让我受够自己没带雨伞 空(そら)のご機嫌(きげん)なんか知(し)らない天空的心情如何又与我何干 季節(きせつ)の変(か)わり目(め)の服(ふく)は 何(なに)着(き)りゃいいんだろ季节交替之时该换上什么衣服呢 春(はる)と秋(あき) どこいっちゃったんだよ春天与秋天究竟去了哪里呢 息(いき)も出来(でき)ない 情報(じょうほう)の圧力(あつりょく)令人喘不过气来信息喵的压力 めまいの螺旋(らせん)だ わたしはどこにいる在这眩晕的螺旋之中我究竟身处何方 こんなに こんなに 息(いき)の音(おと)がするのに明明有着那么多那么多的呼吸声 変(へん)だね 世界(せかい)の音(おと)がしない奇怪的是这世界却悄然无声 足(た)りない 足(た)りない 誰(だれ)にも気(き)づかれない还不够还不够我还未被任何人所注意 殴(なぐ)り書(が)きみたいな音(おと) 出(だ)せない状態(じょうたい)で叫(さけ)んだよ好似杂乱无章的音律不成声地呐喊着 「ありのまま」なんて 誰(だれ)に見(み)せるんだ「真实的自我」又是为了让谁看见 馬鹿(ばか)なわたしは歌(うた)うだけ愚昧无知的我唯有放声高歌 ぶちまけちゃおうか 星(ほし)に倾诉一切吧对那星辰 エリクサーに張(は)り替(か)える作業(さぎょう)もなんとなくなんだ即便换上伊利克斯琴弦音色也不尽人意 欠(か)けた爪(つめ)を少(すこ)し触(さわ)る轻抚那边缘缺损的指甲 半径(はんけい)300(さんびゃく)mm(みり)の体(からだ)で 必喵(ひっし)に嗚(な)いてる以这半径300mm的身躯拼命奏响吉他 音楽(おんがく)にとっちゃ ココが地球(ちきゅう)だな对于音乐来说这副身躯便是地球啊 空気(くうき)を握(にぎ)って 空(そら)を殴(なぐ)るよ握紧空气殴向天空 なんにも起(お)きない わたしは無力(むりょく)さ却无事发生我是如此的无力啊 だけどさ その手(て)で この鉄(てつ)を弾(はじ)いたら但是啊用这手弹起这铁弦时 何(なに)かが変(か)わって見(み)えた…ような。就好像能看到有什么发生变化…一样啊。 眩(まぶ)しい 眩(まぶ)しい そんなに光(ひか)るなよ闪烁耀眼光彩夺目请不要如此明亮啊 わたしのダサい影(かげ)が より色濃(いろこ)くなってしまうだろ这不就只会让我的喵影子愈加明显吗 なんでこんな熱(あつ)くなっちゃってんだ 止(と)まんない为何我内心会变得如此炽热无法停止 馬鹿(ばか)なわたしは歌(うた)うだけ愚昧无知的我唯有放声高歌 うるさいんだって 心臓(しんぞう)鼓动愈加喧嚣的心脏 蒼(あお)い惑星(わくせい) ひとりぼっち我在这蓝色星球上孤独一人 いっぱいの音(おと)を聞(き)いてきた聆听到了众多声音 回(まわ)り続(つづ)けて 幾(いく)億(おく)年(ねん)地球自转数亿年 一瞬(いっしゅん)でもいいから…ああ所以一瞬也好啊…啊啊 聞(き)いて请聆听 聴(き)けよ聆听我的声音啊 わたし わたし わたしはここにいる孤独的孤独的我就存在于此啊 殴(なぐ)り書(が)きみたいな音(おと) 出(だ)せない状態(じょうたい)で叫(さけ)んだよ好似杂乱无章的音律不成声地呐喊着 なんかになりたい なりたい 何者(なにもの)かでいい仅是想成为想成为无论什么人都好 馬鹿(ばか)なわたしは歌(うた)うだけ愚昧无知的我唯有放声高歌 ぶちまけちゃおうか 星(ほし)に倾诉一切吧对那星辰